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筋力アップトレーニング(ゴムチューブで負荷を調整しながら無理なく筋力アップ、ダイエットにも効果てき面!)腰痛予防、改善、肩こり・偏頭痛、姿勢の矯正はpart兇

上から頭の後から、チューブを握った手はそのままで、 肩のラインまで引っ張ります。引くときは早め、戻すと時はゆっくり。(僧帽筋・上腕筋群の筋力アップ) 両腕を伸ばしてチューブを両手でチュ−ブを握ります。 握った手はそのままで、チューブを開くように胸まで引きます。(大胸筋・バストアップに効果あり)
両足の足底にチューブを固定し、両手でチューブを握って、両膝横まで引っ張っておきます。 左写真の状態から脚を伸ばす動作と両肘を後方へ引っ張り動作を同時に行います。(腹筋・背筋・上腕三頭筋・大腿部の筋力アップ) チューブを足底で固定し、肘をつけたままでリストを手前に引きます。(リストカール、手首、筋力アップ) 肘を浮かせないことがポイントです。
併せてリストを反対にして手の甲を膝につけてやればバックリバースができます。
リストカールと同様に足底でチューブを固定し、肘を固定し前腕を手前に引っ張ります。(前腕筋群・上腕ニ頭筋の筋力アップ)握力アップ 背中の下にチューブを引いて、ゴムの端を適当なとこで持ちます。(膝は曲げておいた方が、腰部に負担が掛からないでしょう。) 左記の状態から上方へ引き上げます。(決して無理はしないこと) 今度は後方へ引き上げます。(決して無理はしないこと)上腕・三角筋の強化・握力アップ
腰部にチューブを巻き、ゴムの端を適当なところで握ります。 前方へ押し出すようにチューブを引きます。(腹筋・上腕・前腕の強化) 肩の後ろでチューブを固定し、ゴムの端を適当なところで握ります。 握った手を脇から絞りこむようにあごの辺りへ引きます。広背筋の強化
ふくらはぎから前方へクロスさせて膝裏からお尻の下まで、チューブを引っ張って固定し、膝を前方へ引き上げます。下肢の強化(競泳選手のキックに有効) ウェイトを背中の後方に位置し、頭頂から顔の前方まで半円を描くように肘を回旋する。(肩関節の柔軟性・上腕三頭筋の強化)ペットボトル500mlに水を入れて始てみましょう。 チューブの端を適当なところで、輪状に結びます。 向かって、左側に結び目があります。
チューブの片方をしっかりと踏
んで、片方に脚を入れ外がへ
引きます。(大腿部シェイプアップ)
次に内側に引っ張ります。
内転筋の強化と大腿部シェイ
プアップと膝の強化にもなります。