マッケンジー体操動画 

各種体操 (肩こり・偏頭痛・40・50肩に有効なストレッチ)(筋力トレーニング
            
腰痛体操(ウィリアム体操)

まず、あお向けに寝ます。片足を曲げて両手で膝を抱えるようにして胸に引きつけます。その時、腰の浮いた部分を床に腹圧で押しつけるようにします。膝の足は、一回目はつま先を手前に曲げアキレス腱を伸ばします。2回目は足の甲を伸ばします。(片方づつ両足を行なう) そのままの体勢で、,汎瑛佑法⇔症┐魘覆押⇔昭蠅派┐鯤えるように胸に引きつけます。 5〜10秒程度膝を曲げた状態で静止します。                    次は膝を左右に大きくまわします。左右に3〜5回程度、大きくゆっくり回します。 <腹筋>まずあお向けに寝て、立て膝にします。そして両手を頭の後ろにそえて下い。そして、肩甲骨(背中を丸めながら)を床から離す感じで、おへそを見ます。その時、あごはしっかり引きます。(起き上がる必要はありません。)
<背筋>立て膝にした状態から、腕を両脇につけます。そして、腰(お尻)を、頭から膝、お腹、膝頭がまでが一直線になるように持ち上げ、その状態で3〜5秒静止。5〜10回繰り返します。(痛み、違和感を感じた時は、すぐ中止します。) <腹斜筋>(左右実施)
立て膝にしていた片方の膝にかけて、そのかけた方に倒します。その時、腕は倒した足の反対方向に持っていきます。その時、体(肩)が浮かないように注意し、5秒〜10秒ストレッチ。
<腰痛の予防(筋肉の強化)・婦人病の予防(生理痛・生理不順・便秘及びダイエット)>【金魚体操】(全身のダイエット。特にお腹まわり)
【側わんにも有効】まず、あお向けに寝ます。寝ている人は、おへそを軸にして「く」の字になるように体をひねります。その時床から体(肩)が浮いてしまわないように注意しましょう。
【ゆりかご体操機【側わんにも有効】あお向けに寝て、膝を曲げ両手で自分の胸へ引きつけます。そして、まっすぐ起きあがったり、寝転んだりします。 無理に起き上がる必要はありません。(肩の力を抜いて腹筋で起き上がるようにすると、より有効です)5〜10回程度
【ゆりかご体操供体の前で両脚の足裏を合わせます。そして両足首を持ち、足首を持ったまま、起き上がったり、横に寝転 んだりします。その時、無理に起き上がる必要はありません。 起き上がれるところまでで大丈夫です。5〜10回程度<注意>痛みや違和感を感じたらすぐに中止して下さい。呼吸はゆっくり、止めないようにします。(鼻で吸って口でゆっくり吐く。)少ない回数でも毎日継続して行なうことが大事です。